PR・アフィリエイト広告を含みます令和8年度・公式確認 2026年10月19日

住所から、蓄電池の補助額を確認

東京都と区市町村の上限を、見積書の容量からまとめて計算できます。

一覧から区市町村を探す

上乗せ補助と受付状況も反映します。

見積書の定格容量を入力します。

補助後の負担も計算します。

入力内容は外部に送信されません。

先に知っておく4点

  • 都の補助蓄電容量1kWhあたり10万円(助成対象経費(税抜)が上限)DR実証に参加しない場合の上限は120万円
  • 区市町村の受付22 / 53受付中・補欠枠・次の受付待ち。2026年10月19日確認
  • 申請の順番事前申込 → 受付通知 → 契約・工事契約や工事を先にすると対象から外れます
  • 対象機器SIIの登録済製品を確認10月1日以降に東京都へ事前申込する場合
補助の予算と受付の状況(東京都)制度名・受付期間・予算・確認日(2026年10月19日確認)・公式の出典

東京都の補助の予算と受付状況

制度
家庭における蓄電池導入促進事業(令和8年度)
受付の状況
事前申込は令和8年5月29日から受付。受付期間(期限)は、2026年10月19日時点で公式ページに記載を確認できていません。実績報告の受付開始は令和8年6月30日(交付申請兼実績報告)。
予算の規模
約1,012億円(令和8年度)
予算の使用率・残り
2026年10月19日時点で、予算の使用率・残りの額の公表を公式ページで確認できていません。予算に達すると期限の前でも締め切られることがあるため、申し込む前に出典のページで確かめてください。
公式ページの確認日
2026年10月19日
出典
クール・ネット東京(家庭における蓄電池導入促進事業(令和8年度))
今年度(令和8年度)に変わったこと4件・機器の登録、実績報告の書類、国の補助、受付の開始日(2026年10月19日確認)
  • 対象になる機器令和8年10月1日以降に事前申込をする場合、SIIが令和8年度の登録済製品一覧に登録した機器のみが助成対象(令和8年4月1日〜6月30日に契約締結または契約・工事完了した事業は除く)(出典:クール・ネット東京)
  • 実績報告の書類令和8年度に事前申込を受け付けた申請は、実績報告時に「金融機関発行の証明書等」の提出が必須
  • 国の補助令和7年度補正 DR家庭用蓄電池事業(SII)は、補助金の申請額が予算に達したため、2026年5月29日で公募を終了(出典:SII)
  • 受付の開始日事前申込は令和8年5月29日から。実績報告の受付開始は令和8年6月30日(交付申請兼実績報告)

2026年10月19日に公式ページで確認した内容です。年度の途中でも変わるため、申し込む前に出典のページで確かめてください。

区市町村から探す

お住まいの自治体を選ぶと、上乗せ補助と申請時期を確認できます。

見積もりを受け取ったら

総額だけで決めず、同じ容量・機種・工事範囲の2枚目と比べます。

同じ条件で、2枚目の見積もりを出してもらう

容量・機種・工事の内容を揃えて2枚目を取ると、1枚目が高いのか、妥当なのかが分かります。

同じ条件で2枚目を出してもらう

見積もりをまとめて取る4つの窓口

容量・機種・工事の範囲を1枚目と揃えると、額の差を比べられます。各社の違いは比較記事で確認できます。

業者に聞くことリスト

契約前に、型番・容量・工事費・保証・申請の順番を書面で確認します。

そのまま聞ける12項目押すとチェックが付きます。型番・容量・内訳・税・保証・申請の順番

答えが口頭だけのものは、書面に書いてもらってください。この一覧は端末の中だけで動きます(チェックはどこにも送られません)。

12項目を見積もり診断で点検する

申請の順番を間違えないために

東京都の補助は「契約締結前に事前申込を行い、事前申込受付通知を受け取ってから工事に着手する」決まりです。契約や工事を先にすると、補助の対象から外れます。

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